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こうひんひろみ公式ウェブログ
ブログ紹介
このブログはこうひんひろみが日々、思ったことや創った物を適当に置いておくブログです。
アニメ、漫画、同人などのオタク活動全般について記述があります。

なお、お子さまの入場はご遠慮お願いします。
とくにアダルトな文章はありませんが、作者のおとなげない発言等ございますので。
それらを大人の度量で見守ってくれる方のみ。入場してください。
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二月二十四日

2017/02/24 21:18
自室の照明をLEDに交換したよ。

蛍光灯がちらついてきたので、せっかくだからと。しかしいざ探すとなると適当なものがないんだよねぇ。配線工事が必要だったりするのは面倒だし。簡単に挿げ替えするだけで済むものをアマゾンで探して手に入れたよ。あんまり安物だと不安だったので国内メーカーのものにした。
これでちらつきもなくなって明るくなってよかった。

あとはスペックどおりの寿命を全うしてくれれば……。
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二月二十三日

2017/02/23 22:27
アイショウジョプラスの11巻買った。著者は高山としのり。

今回はカラーページで100円割高の500円。
しかしなんだ。お股パカーンなのにツンツルテーンなのは萎えるな。
いや描かれると成人向けになってしまうんで仕方ないだろうけど、もう少し構図とか考えて欲しかったかなぁ。
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二月二十二日

2017/02/22 22:22
鉄血はどうなってしまうのかねぇ。

マッキーにも鉄華団にも死亡フラグがビンビン立っていて全滅エンドじゃないだろうかと思うのだけど、実はミスリードだったりして先が読めないんだよね。
だからといってアリアンロッド艦隊が勝てるとも思えないし。真っ当に戦力として期待できそうなのがガエリオだけで、ポンコツイオク様に、格納庫でしゃべるのが仕事のジュリエッタに、大将のラスタル様は暗躍しか出来なさそうで、せめて御髭のおじさまがご存命であればまだしも。
つか2部から登場した敵役は総じて格が低い。力量を示すシーンが少ないせいで鉄華団に相対できるだけの能力が無さそうなんだよねぇ。
マッキーがラスボスになって鉄華団とガリガリやりあうと思ったんだけどなぁ。このままじゃ双方相打ちになって、クーデリアさんが座りしままに食うは徳川状態になったりするのかな。

脚本の岡田マリーはロボットアニメのセオリーを外してくるけど、それは「誰も見たことのない新しい展開」ではなくて、「誰も望まない期待はずfれの展開」ということになりがちだからなぁ。
ホモの痴話喧嘩で和解エンドだったりしたら泣いちゃうよ。
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二月二十一日

2017/02/21 20:53
艦船模型スペシャル買った。

隼鷹・飛鷹特集という事でハセガワの1/350、フジミとタミヤの1/700の作例が紹介されている。
表紙写真がエライ精密な出来で凄いなぁと思ったら実艦写真だった。
それはちょっとずるいぞ。1/144のフルスクラッチやってんだからそれを表紙にすればよかったのに。
あと鳳翔の解説記事では今一つわからなかった最終時の迷彩の写真が掲載されていた。これは参考になる。
ところで、毎号掲載されていたピットの広告が今号はなかったんだが、広告代が出せなかったのか広告効果が認められなかったのか、どっちだろう?
艦船模型雑誌に艦船模型会社が広告効果がないって判断するってのは、相当に末期的だと思うがね。
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二月二十日

2017/02/20 22:02
今週の週刊少年ジャンプ。


新連載。うーん。なんか既出感がする。
ヒロアカ。予知できるのなら、取るか取られるかも予知できているんじゃないの?
ソーマ。ウェブ人気投票なんかやっていたの? 田所さん思ったよりも低いんだな、いっぽう秘書子さんが高くてビックリした。
ハイキュー。菅原の相手に対する分析が「準備された心」なのか。
青春兵器。掲載がこんなに前でいいの? この新連載攻勢の中で大丈夫だと考えていいの?
ブラクロ。これでようやく決着と思いきや、息もつかせぬ怒涛の展開だな。
勉強。ここで主人公アゲか。
サモナー。サルガタナスさん可愛いよ。柳ヶ瀬やななみたいに可愛いよ。
ゴラッソ。最終回だと思ったら続いていた。
歪。最終回。打ち切りなんだけど、ちゃんとクライマックスで終わった感があるのは作者の構成力の巧さだよね。ミスリードの使い方とか、悪くはなかったと思うんだがなぁ。
デモンズプラン。これも最終回、まさか2本同時に終わるとはね。

ところで巻末コメントでネバーランドのナンバーに法則性があって、飼育場の数が当てられたってあったけど。当てるほうも当てるほうだが、仕込むほうも大概だな。

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二月十九日

2017/02/19 21:54
焼肉食べ放題でヨーロレイヒ〜。

というわけで、ハイネル君たちと焼肉行ってきました。
ニンニクの食べすぎで息がガーリックブレス(ST判定に失敗すると3d6のダメージ)みたいになってます。
明日までには抜けるのだろうね?


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二月十七日

2017/02/17 22:47
上橋菜穂子さんの守り人シリーズの炎路を行く者読了した。

ずいぶん久しぶりにこのシリーズを読んだのだが、すっかり忘れていたよ。1作目、2作目辺りは記憶にあるのだけど、3作目以降が全然覚えていない。そんな訳でヒュウゴって誰だっけ? というレベルだったけど、そんなん関係無しで楽しむことが出来た。世界観の構築がしっかりしている、ちゃんと人間が生きている小説だからこそだね。
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二月十六日

2017/02/16 21:23
医者に行って花粉症の薬もらってきた。

この週末から気温が上がると聞いたので慌てて。
そろそろ飛び始める頃だろう。天気予報でも花粉予測が表示されるようになったし。
症状を事前に抑える薬だから、出て体と効果が薄いんだよね。

毎年スゲェ混雑しているものだから、覚悟していったのに、なぜか空いていてあっさり診察してもらえたよ。
たまたまタイミングが良かったのか、それとも今年は風邪引きが少なかったのか、どっちだったんだろう?
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二月十五日

2017/02/15 23:21
kashmirさんのぱらのま買った。

前のてるみなが妄想系鉄道旅行漫画だったのに対し、こっちは実在の鉄道旅行漫画だった。とはいえ最初の1話は妄想っぽいし、てるみなのキャラと邂逅する話もある。
テンションの低いダウナーっぽい印象を受けた。
そいや電撃大王のゆせそまがほぼ打ち切り同然の最終回で呆然とした。まぁ前回時点で急展開を見せていたから覚悟はしていたがね。
単行本は出るようで一安心である。
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二月十四日

2017/02/14 20:51
昔書いた文章をサルベージした。

今日はバレンタインディである。何でも女の子がチョコレートを男の子に送る日だそうだ。
チョコという物はお菓子なんぞではなく、本来は媚薬や精力剤として用いられていた。
それがなにを意味するかは露骨に過ぎるだろう。

一説によると日本人で初めてチョコを食べたのは織田信長だという。
イエスズ会宣教師であったアレッサンドロ・ヴァレンティーノが献上したのだ。
時に天正九(1581)年如月十四日のことである。
この南蛮渡来の珍妙な薬(当時はそう考えられていた)の感想を信長がどう述べたのか伝わってはいない。
しかし、その媚薬としての効能に女房衆が目を付けないはずがなかった。
愛妾にうつつを抜かす殿様に対して、「ばれんたいの」の秘薬を用い寵愛を引きつけようとしたのだ。
これが大きく広まったのは豊臣秀吉の治世となってからである。
側室たちから秀吉に送られた「ちょこらとる」の量は87個を超え、堅物の石田三成に無邪気に自慢する様子が「面目日記」に書かれている。派手好きな秀吉の気を引くために彼女たちは趣向を凝らすようになり、豪華な蒔絵や繊細な切り子ガラス、華麗な絵付けを施した磁器などに「ちょこらとる」を入れ、競うように秀吉に送った。その外側の入れ物は今でも博物館などで見ることができる。ある意味工芸の発展に女房衆が果たした役割は大きいだろう。
当然その様子は他の大名の間にも広まり、一種のステイタスともなっていった。
下馬評という言葉がある。
太閤の城に入城するとき、必ず馬から降りねばならない「下馬先」と言う場所があった。その場所でお供の者が主人のもらった「ちょこらとる」の数を無責任にいろいろ評じたことから生まれた言葉だ。それが転じて世間の評判と言う意味になったのだが、狭義では現在でも貰ったチョコの数を評する言葉である。

この風習は江戸時代になっても続いた。キリスト教禁制になりかえって本来の「ばれんたいの」の意味は忘れられ、一種の民間信仰―――意中の殿方を射止める―――として、密かに大名たちの間で伝えられていったのだ。
それには「ちょこらとる」が非常に高価な嗜好品だったこともある。それだけに一般には広がりにくかったのだ。
だが、豪商と呼ばれる大店では僅かながらに楽しんでいた形跡があり、それを幕府が禁じた布告が今にも残っている。

「ばれんたいの」の習慣が一般市民にまで流布するようになったのは、戦後高度成長期まで待たなくてはならない。
太平洋戦争後のGHQの政策による華族制度崩壊によりその風習は一度途絶えていたのだが、没落を恐れた菓子店によって典雅なるいにしえの風習として復活することになる。当時、高級嗜好品であった「ちょこらとる」が普通のお菓子として一般に手にはいるようになり、消費を増大させるべく古典に準拠したのである。
本来の意味は忘れ去られ、甘く装飾されたイメージのみが先行する愛のイベントへと。
その日付は2月14日。愛の守護聖人セント・ヴァレンタインの祝日である。そしてそれは奇しくもヴァレンティーノが信長にチョコを献上した日と同一であった。

ただの偶然なのか必然なのかはヴァレンティーノに訊ねてみないと判らない。無論、これに関する彼の言葉は伝わっていない。だが、彼の名前を関する守護聖人の祝祭日を、彼自身が意識していないはずはないだろう。
時の権力者である織田信長に贈り物をする日。
キリスト教の運命を賭けたこの重要な日を、自分と同名の守護聖人に加護を祈ったことは想像に難くない。

そして、現在も女の子たちは祈る。本来の意味は知らなくとも真摯に。
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二月十三日

2017/02/13 22:16
今週の週刊少年ジャンプ。


新連載。いまどきこんな管理社会モノが受けるのかね? と思わないでもないが今の子供達が受ける息苦しさは僕らの子供時代より酷そうだしなぁ。でも作り方が80年代の管理教育時代そのままなのは疑問。
ブラクロ。今度こそ決着つくかな?
ヒロアカ。スベった(笑) いやこっちは大笑いですよ。
鬼滅。つまりこれは修行編だな。大抵そういう努力シーンは詰まんない、じゃなかった山場の前の谷の部分だから受けない。それをこういう形で見せようというのか。なるほど。
背ピン。終わったー! 終わってしまった! うん。いい話だった。
サモナー。まさかここでトリコパロ。
斉木。どう始末つけんのよこれ。ところで「失敗した」の辺りは声優ネタだったりするのかなぁ。
青春兵器。なんかどんどんエージのポンコツ具合が進んでいくような……。

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二月十二日

2017/02/12 21:54
ふと思ったんだけど鉄血のモビルスーツってビーム無効だったよね。
それだと宇宙世紀のガンダム世界に殴り込みしたら無双できそうだな。

一年戦争時のジオン系MSなら対抗できそうだけど、ザクマシンガン程度だと装甲貫通できそうにない。異様に頑丈だもんなぁ鉄血のMS。あんな鈍器でガッツンガッツン殴りあっているくらいだからね。
グフのヒートロッドにヒートサーベル、もしくはドムのホバー移動にジャイアントバズなら何とかなるかも。
しかしグリプス戦以降になるとまったく歯が立たない。例えハマーン様のキュベレイといえども。ファンネルが小口径ビームで通用しないし、あとの装備がビームガンとビームサーベルだもん。格闘戦なんかキュベレイできないし。
ダブルゼータのハイメガキャノンのような大口径ビーム砲なら機能停止に追い込めるかもしれないが。
そいや。ミサイルはどうなんだろう。有効なのかな。あの世界にもミサイルは存在しているようだけど、MS戦に使用された覚えがないんだよね。やっぱ無効なのかな。でも単純にコストが高いから使えない可能性も高いんだよね。そうなるとズサとか活躍できるかも。
しかしそれにしても、うちにある戦力(ガンプラ)は連邦系量産型ばっかりなので勝てそうにないな。
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二月十日

2017/02/10 21:35
イカロス出版のMI-24ハインドの写真集買った。

旧ソ・ロシアの戦闘輸送ヘリである。このタンデムのバブルキャノピーが昆虫っぽい異形さで一部の人に大人気なのだ。
登場から40年近く経つのにまだ現役で使用されているなんて傑作機、だと思っていたら中途半端なコンセプトの駄作という評価だったのには驚いた。米軍のように戦闘には戦闘に特化した専用機を、輸送には輸送に特化した専用機を、というのは米軍でないと実現できないからなぁ。冷戦がホットな戦争になったら真っ先に淘汰されそうなヘリだったんだが、実際は低強度紛争で中途半端ゆえの汎用性の高さからニーズに合致してしまった、というのが真相なんだそうな。
ううむ奥が深い。
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二月九日

2017/02/09 21:07
教えてギャル子ちゃんの4巻を読んだ。著者は鈴木健也。

スケビの飛行機映画ネタのも収録されているんだ。架空映画と実在する映画の虚実が入り乱れているね。
ところで、ゆうきまさみは眼鏡キャラのレンズの屈折をちゃんと描いているそうだが。この作者も……うーん。描いているときと無いときがあるなぁ。

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二月八日

2017/02/08 22:13
さすが立春を過ぎると梅が咲いてくるね。

画像


通勤途中で咲いているのを発見して撮影してみたよ。
しかし、暦の上では春といえどもまだまだ寒いね。
明日なんか雪が降るという予報だったが、本当かなぁ?
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二月七日

2017/02/07 22:56
コミケ申し込み完了。

まだまだ締め切りには余裕があるさ、と油断していたら締め切り過ぎそうだったんで申し込んできたよ。
慌ててやると失敗するからね。
それに直前過ぎて混雑してエラーになってもバカらしいし。
まぁこれくらいのタイミングがちょうどいいかな。
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二月六日

2017/02/06 22:29
今週の週刊少年ジャンプ。

新連載。なんかどこかで見たことある絵柄だなぁと思ったら以前電撃大王で連載していた人か。田中ロミオ原作でそこそこおもろかったような印象があったけど、これはどうなる事か。
ハイキュー。こうして相手高視点にすることでキャラ立てして、なおかつ無理なく烏野ツエーできるんだよね。
ヒロアカ。途中ちょっとわかりにくいが伏線か?
鬼滅。なんか空気が突然なごんだな。緩急のつけ方が上手い。
ブラクロ。その程度で人は死なんワラタ。主人公が情かけて油断して逆転される話には飽き飽きだっただけに、この展開はグッド。
相撲。あそこから逆転して、さらに逆転するとは凄いなぁ。
青春兵器、ノリノリだな。
背ピン。次号クライマックスかよ―――。
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二月五日

2017/02/05 20:47
名古屋に映画を観てきたよ。虐殺器官とマイマイ新子の千年の魔法。

ハシゴで見ようと思ったら、朝一の回になってしまって、寝坊が出来なかったよ。
場所は名古屋のミッドランドスクエア2.だいたい駅から10分くらいの距離かな。
まずは虐殺器官から。
入りはほぼ満席。客層はオタク風全般だが年齢層は高め。女性もチラホラいたよ。
んで映画自体の感想だけど。
なんか時代が追いついてしまった感が強い。
今やどこを向いてもヘイトばっかりだもんねえ。
あと現在の戦場は無人兵器全盛なんだが、そこらは追い越してしまったところかなぁ。
まぁ執筆当時は想像もつかなかっただろうから仕方ない。
で、これがハーモニーの世界に続くんだけど、あまり明確には描かれてなかったね。
原作読んだのはずいぶん昔なんで記憶は曖昧だけど、もっとバッドエンドで大崩壊的なオチだったような……。


終了したらそのまま再入場。同じホールでマイマイを鑑賞する。
入りはほどほどだが、思ったよりも多い。客層は年齢層高め。というか僕より前列には後頭部の薄いおっさんばかりだった。ただ親子連れの姿もあったよ。
「この世界の片隅に」が売れたおかげで再上映である。たしか公開当時はあらすじだけ見てまぁいいやとスルーしていたら評判が良くて、それならば行ってみようかと思った時には公開終了していて大後悔したいわくつきの逸品なのだ。
んで映画自体の感想だけど。
なんか期待していた話と違った。
どこら辺が魔法なんだろう? もっとファンタジー的なストーリだと思っていた。
千年前のシーンは妄想なの? 蛇足なの? 主筋に絡まないんでビックリしたね。てっきりタイムスリップするとか、主人公達が歴史を調べて想像するのかと思いきや根拠のないただの妄想だったりするからなぁ。
この点を除けば、高クオリティの地味なアニメでありましたよ。
そいや妄想癖のある女の子といえば内向的というイメージがあったんだけど、お転婆で怒られてばかりというのは新鮮だったな。
ところで、声を演じるのは実際の子役だったんだけど、ウィキで確認してみたら現在消息不明になっている人が多いね。引退したのか活動停止なのかはわからないが。こうしてみるとコンスタントに活躍されている諸星すみれさんはすごいな。パンフの写真ではスゲェ若くて驚いたけど、まだ十代なんだよねぇ。


その後は昼飯にラーメンでもと駅周辺をさまよったのだが、昼時は過ぎているのにどこも行列で、並んでまで食べたいわけじゃないしなぁ、なんてウロウロしているうちに1時間くらい過ぎちゃっていたよ。結局エスカの端っこのスガキヤにしたのだが、ピークタイムを過ぎてバイトが減ったのか、店員さんが一人で大変そうだった。

そして大須方面に移動。figmaアーチャーを買おうかなぁどうしようかなぁと迷っていて、現物見てこうたやめた音頭を踊ろうと目論んでいたらどこにも売ってないでやんの。
完全に出遅れたなぁ。こうなると俄然欲しくなってくるが……。
他にも、ポイントつけようと他所で売っていたのにスルーしたら肝心の店で売ってなかったりと、やっぱ名駅から大須方面回るのは効率が悪い。やっぱ午前中に大須を巡ってから名駅方面に向かいたいねぇ。

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二月三日

2017/02/03 23:28
今日は節分だったね。

ご多分にもれず恵方巻きを食したが、一気食いするような無作法な真似はしなかったよ。
こんな男根のメタファーを老若男女にくわせる下品な行事を全国で流行させる資本主義万歳だな。
つーか、もっと「江戸末期から明治にかけて花街で流行した遊び」という事を周知させるべきだよ。伝統というならね。
ピクシブなどで検索すると出てくる画像はある意味伝統に即した画像だったんだなぁ。
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二月二日

2017/02/02 22:23
幼女戦記の6巻読んだ。著者はカルロゼン。

このクソ寒い時期に東部戦線で越冬する話か……。
最初の頃は「安全な後方勤務のために適当な戦果を上げよう」というスタンスだったのに、いまや「無能に思われるには心外だからきっちり仕事をしよう」、になっているんだな。
あと、内線迎撃のドクトリンで軍隊を整備していて外征のことは全く考えていなかった、という記述があったが、旧日本軍もそうだったなぁと。
それと、一応体面だけでも勝利続けているだけに講和の落としどころが見つからない、妥協するには血液を流ししすぎた、というのが日中戦争の泥沼を連想させる。ドイツもそうだったのかね?
しかしなんだ。新刊が出たから慌てて読むというパターンに陥っているな。んで7巻は積んだままなので8巻がでたら読むのだろう。
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