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こうひんひろみ公式ウェブログ
ブログ紹介
このブログはこうひんひろみが日々、思ったことや創った物を適当に置いておくブログです。
アニメ、漫画、同人などのオタク活動全般について記述があります。

なお、お子さまの入場はご遠慮お願いします。
とくにアダルトな文章はありませんが、作者のおとなげない発言等ございますので。
それらを大人の度量で見守ってくれる方のみ。入場してください。
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七月十五日

2018/07/15 17:23
土曜早売りだった今週の週刊少年ジャンプ。

50周年記念ということで、表紙は掲載陣によるお気に入りジャンプキャラの競演……ということなんだろうけど、尾田さんの悟空はルフィのコスプレにしか見えない。というか絵柄の関係でそういう風に見えてしまう人もちらほら……。んでページをめくると掲載作品の一覧見たいのがあるが、これはどういう基準で選んでいるんだろう? 掲載が一年未満のサイボーグGちゃんはあるのに一年以上の密リターンズが載ってなかったりするのはなぁ。
そしてさらに直筆サイン色紙もなかなかの見どころ。今はもうお名前をお聞きしない先生もお元気なようで……。

鬼滅。海賊マークの場所がなかなか高い難易度だった。
ネバーランド。次号新展開ということだが、帰還話を延々やられてもしんどいが……。
ハイキュー。怖っ!? そこまで考えて実行できるの!?
ヒロアカ。毎度のことながら、終わったと思わせてからの追撃がすごいな。
こち亀。久しぶりなのに全然変わらないな。とはいえメタネタ多めのような気がするが。
ブラクロ。なんだよアスタキャノンって。人間砲弾かよっ。
ブリチ。なんだかんだいって上手いなぁ久保さん。読切だから間延びせずにばっちり描けている。最後の最後にオチのパンチラも効いているね。
アクタージュ。大丈夫なのかねぇ。舞台系は映画テレビとは違った酷い話を聞くがねぇ。
ストーン。人気投票結果発表。1位はまぁ予想どおりだったけど、3位は意外だったな。
ゆらぎ荘。完全に正統派少年漫画じゃねーか!?
ソーマ。え? 父親が最後のラスボスになるんじゃないのっ? まさに意外な展開。

しかしなんだ。海賊マークを探せ企画は、読むのに時間がかかっていかんな。
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七月十三日

2018/07/13 22:00
叶恭弘さんのKISS×DEATHが完結した。

ちょっと後半駆け足かなぁという気もするけど、クライマックスによってストーリが加速したともいえるな。まぁ崩壊が近づいているのに、悠長に構えているわけがないか。
しかしまぁハッピーエンドになってよかった。
主人公が最初の時点で死んでたらこうはならなかっただろうに。指摘した編集と修正した作者の慧眼には恐れ入るね。
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七月十二日

2018/07/12 21:34
アニメの話〜。

銀魂。
再開冒頭からおもむろに池の水を抜いていてワラタ。そして底から出てきたものが原作とネタかぶりそうでヒヤッとしたよ。まぁおそらく最初のアニメスタッフと原作者との顔合わせ的な打ち合わせの時にちょっと話題にしたらこうなったんじゃないかと推測。

邪神ちゃんドロップキック
ううむ。なんかいまひとつピンとこなかったなぁ。アニメ化するということはそれなりに面白いはずなんだろうけど、どこがおもしろいのか自分には理解できなかったよ。

Phantom in the Twilight
中国資本アニメ。しかし日本語版くらい日本語でローカライズしてもいいような気がするんだがなぁ。パイルートンとかシンヤオとか言われてもどんな文字なんだがピンとこないんで日本語読みでおねがいします。

ちおちゃんの通学路
あんまり期待してなかったんだけど、意外とおもろかった。眼鏡娘が妙に自虐的なのは気になったが。

京都寺町三条のホームズ
可もなく不可もなくといった感じ。でもこれアニメよりも実写向きだったんじゃないの?

プラネット・ウィズ
これは期待してもいいですか。テンプレ展開と見せかけてからのテンプレ外しには驚いたよ、でも一番驚いたのは梅原さんが声を当てていたことかなぁ。

あそびあそばせ
正直言ってOPを見た時点ではハズレかなぁと思っていたんだけど、まさかの顔芸アニメだったよ。次第にテンションとテンポがどんどん上がっていって、最後にはもう抱腹絶倒だったね。

オーバーロード3期。
温泉回? 日常回ともとれるな。さすがに3期ともなるとゆったりとした始まり方をするな。
まぁ紹介というかキャラクタを思い出させるためなんだろうけど。
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七月十一日

2018/07/11 21:13
教養として知っておきたい地政学という本を読んだ。監修は神野正史。

世界情勢を解説した本。
各国の擬人化とかあって、アレを思い出す。
知識としては知っているが体系だって学んでないんでなかなか新鮮ではあった。
例えばロシアが不凍港を求める理由と歴史などをロシア視点で説明されると、日本視点の断片的な知識しかなかったため、いろいろと納得できることがある。
特に近年のロシアによるシリアへの肩入れ。これも不凍港を求める戦略に理由があるとあって腑に落ちた。
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七月十日

2018/07/10 22:22
そいや昨日蝉の初鳴きを観測したよ。梅雨明けもしたそうだし、もう本格的に夏だねぇ。

早く秋にならないかなぁ……。


なんて思っていたら、さっそく道路にセミの死骸が転がっていた。
早えーな、おい。
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七月十日

2018/07/10 22:21
ダンまちの外伝のソードオラトリアの10巻を読んだ。著者は大森藤ノ。

今回はアイズたん活躍しないなぁ。フィンが実質主役みたいなものか。
いい感じで本編を忘れていたんで、ドキドキしながら読んだよ。
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七月九日

2018/07/09 21:54
今週の週刊少年ジャンプ。


表紙巻頭はゆらぎ荘。人気順位発表。妥当な順位だな。本編の方は水着サービス会と思わせてからのシリアスヒキ。
ネバーランド。勝利の余韻にすら浸らせてくれないのか。
ブラクロ。アスタ君のコミュ力すごいなっ。
相撲。お肌のふれあい会話!?
週刊少年ジャンプ人生ゲームの新人編集者ステージが内輪ネタでおもろい。
田中。ヒロインが可愛くない……。
ハイキュー。日向精度が落ちてる?
呪術。なにこのいかにもラスボスっぽいの? あと今回初めてこの漫画で女の子が可愛く見えた。この調子で頼む。
アクタージュ。新て下位なのに掲載位置が後ろで心配になってくるね。
巻末の編コメにももえサイズが出てくるとは思わなかったよ。たしかに最長のタイトルはももえサイズだけど、あれは特殊だからなぁ。
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七月八日

2018/07/08 20:43
アニメの話

すのはら荘の管理人さん
なんかすごいおっぱいおねしょたアニメだった。しかしまぁこんなの最近見たような、テンプレというか。とりあえず様子見かなぁ。

異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術
これもまたおっぱいアニメだった。しかしまぁこんなの最近見たような……。つか原作むらさきゆきやさんか。アルティーナの方がアニメで見たかったが、キャッチーなのはこっちということか。そしてこっちに傾注されてしばらくアルティーナの新刊が止まりそうだなぁ。

暦物語
なんか既出感はあったが、これ無料配信してたやつか。最初の1話だけ見て、気がついたら配信終わってたんだよね。まぁこれを機会に視聴しておくか。
短編集だけだってサクサク進み冗長性が無いのが良いね。

殺戮の天使
コジャレ系脱出サスペンスもの? 途中のCMで殺人鬼の岡本信彦となれ合っていて緊張感がなくなったよ。

ゾイドワイルド
うーん。ゾイドシリーズは結構好きでこれも期待していたんだけど……。子供だましなアニメになってしまったなぁ。デザインとネーミングにこだわりが感じられないねぇ。

ダリフラ最終回
エバで始まってトップで終わった。直接帰還できなかったのは残念だったがね。残念と言えば梅原さんが間に合わなかったのも残念だった。
うーん。悪くはなかったけど、こういう話は大好きで、なんか物足りないというか、作画は良かったけどストーリに圧が満ちてなかったような気がする。SF的なハッタリも効いてなくて、理屈よりも感情優先というところに乗れなかったのか?
いや、違うな。理屈を超えた感情が奇跡を呼び、そこにカタルシスがあるのだから、その前提である理屈がふわったとしたファンタジーゆえに、感情が乗り越えたとしてもカタルシスが感じられないということなんだな。
まぁ監督は作画出身なんで、絵にはこだわりがあるが、ストーリには……ということなのかなぁ。

はたらく細胞
細胞擬人化物。なんか知らないうちに派生がいっぱい出ているんだな。
まぁ気楽に眺めることのできそうなアニメなんで視聴継続かなぁ。

百錬の覇王と聖約の戦乙女
ううむ。同じシーズンに似たような異世界転生無双物を続けてみるのは厳しいなぁ。
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七月六日

2018/07/06 22:06
教祖の死刑執行には驚いたね。

てっきりこのままほとぼりが冷めるまで永遠に閉じ込めておくのかと思っていたよ。そして秘密裏にこっそりと処刑するのかなぁって。
実行犯ならともかく教祖だよ。殉教者として祭り上げられちゃって、陣水すべての罪業を背負って旅立たれたとか、復活して救済を約束して昇天したとか、死んじゃったらいくらでも後付けで神格化できちゃうじゃん。
生きていれば実物がキチガイのおっさんであることは明確だというのに。
そして遺体は遺族に返還されるそうだが、聖遺物としてもてはやされると思うのだけど、大丈夫か?
そこらへんちゃんと考慮して執行したように見えないんだよねぇ。

いやですよ。X年後には信徒が増えすぎて国教化されていたりするのは。
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七月五日

2018/07/05 21:31
今日は予報ほど降らなかったけど、昨日は一日雨だったね。

自転車を新しくしたのでせっかくだからとカッパも新品を下ろしたんだよね。脱ぎ着が簡単なようにワンピースタイプのカッパ。丈の長いタイプを。
でも、なかなか着る機会が無くて、朝方あんまり降ってなかったけどせっかくだからと持って行ったんだよね。そしたら想定以上の大雨で往生こいたよ。自転車こいでいるとどんどん裾が上がってきてしまってズボンが濡れちゃう。ほどほどの雨ならよかったかもしれないけど、こんな大雨じゃツーピースのズボンタイプじゃないとあかんわ。そのうえ汗だくになって結局びしょ濡れに……。

その反省を踏まえ今日は車で出勤したが、全然降ってなかったよ……。

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七月四日

2018/07/04 23:15
アニメの新番組がちらほら出てきたね。

ISLAND
なんかもっさりしたアニメだなぁ。声優交代のニュースでしか知らんが、正直このままのペースで続いていくとしたら辛い。
まあでも話が動き出したら、見られるようになるかもしれん。
とりあえず様子見かなぁ。


千銃士
刀剣乱舞の日本刀が古銃になったようなアニメだった。というか想像以上に刀剣乱舞だったなぁ。
キャラが多すぎて把握できないが、女性キャラっぽい銃も男性キャラなのか……業が深い。
あと、覚醒したら弾丸が無限に出てくるのはギャグシーンなのか? 思わず失笑。


ハイスクールDXDが最終回だった。
これはなかなか良い最終回……と思いきや、含みのある終わらせ方だなぁ。
キャラが多すぎるせいか割を食った人が多かったなぁ。
そもそもリアスさん自身が前半は修学旅行で留守番、後半はキングなので戦いません、ということで全然出番がなかったもんなぁ。
まぁとにかく。気軽に眺めるには十分に楽しめたよ。
おっぱい連呼には苦笑するしかなかったがね。
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七月三日

2018/07/03 20:30
ゴブリンスレイヤー外伝イヤーワンを読み終えた。著者は蝸牛くも。

本編の前日譚。各キャラの新人時代が描写されているが、それゆえに「こいつら死なないなぁ」と緊張感なく読めるね。
とはいえ相変わらずモブは惨殺されるがな。
まぁ、これを読めば理解できるねぇ。牧場娘がヒロインだと。
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七月二日

2018/07/02 21:48
今週の週刊少年ジャンプ。

新連載。何のとりえもない平凡な主人公が才能を見出され、というテンプレではあるが、21世紀っぽい小道具でなんとかなるんかね。
ストーン。根性君再登場。最初は主人公っぽかったんだけどね。
勉強。なんだよこのオチは。
Jスタートダッシュ漫画賞。また挑戦的な漫画賞を始めるんだなぁ。でも最近の傾向でじっくりよりも出オチが望ましいらしいので、こういう冒頭だけの漫画賞を募集するのも意義があるのか。
銀魂。普通に駄目だしすんの? あたり爆笑こいた。
ブラクロ。出張漫画が完全に小学生向けじゃないか。そういう層がターゲットなのか。
田中。2話目の冒頭から説明っぽいな。
相撲。いきなりラスボス戦かよと思ってたが、なんかすごい展開だな。
ハイキュー。息が詰まる。烏野が点を獲っているんだけど、全然有利というか押している感が無い。




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七月一日

2018/07/01 22:45
アニメの話。

バトラーズ千年百年物語が最終回だった。
正直なんで視聴継続していたのか不思議なアニメだったよ。あんま出来よくないし、最終回のクライマックスなのに作画崩壊して、前衛的な画面になっていたからねぇ。なんか笑えてきちゃう。

多田君は恋をしない。
まぁ良かった。手堅くまとまっている感じでそつがない。言い換えれば飛びぬけて惹かれるところもなかったよ。まぁ石見舞菜香さんのファンなので、それは良かった。
しかしなんだ。ハッピーエンド至上主義者であるが、このオチは政治的にどう決着をつけるのか気になってしまうおっさんでありました。

ひそねとまそたん
なんだかよくわかんないけど決着がついたね。理屈よりも感情を優先したような感じで今一つ乗れなかった。というか恋愛厳禁なのはいいとして、そこからの葛藤があるのかと思ったら、上からの命令でこっぴどく振れ、という展開で急速に萎えてしまったよ。
うーん。悪くはなかったけどいろいろと惜しい。

七つの大罪
原作未完のせいか「まだまだ冒険は続く」オチ。少年漫画らしいインフレバトルアニメだったよ。ところで誰も気にしていなかったけど、ギルサンダーどうなったの!?

グラゼニ。
地上波に降りてきたんで録画予約した。原則的にスポーツアニメは見ないんだけど、これはお金がテーマということで興味があったんだよね。
これぞプロの世界ということで、ぜひとも税金の話とか、もっと生臭いところに突っ込んでいってほしいが、そこまで踏み込むかね? スポ魂になったりしないよね?

ダリフラ。
最終回かと思ったらまだだった。エバだと思って見ていたらトップをねらえになっていたよ。こりゃもうラストシーンは「オカエリナサイ」だな。
余談だが、トップで二人が帰還するのは14292年7月7日なんだそうな。ふむ。

GGO。
おもろかった。けど見たことを思い出せないくらい脳みそに残ってなかったよ。娯楽作品としては正解なのかもしれないな。これは現実じゃないゲームなんだ! と叫びながら鉄砲バンバン撃つのはどこに対するアピールなのかね。

鬼灯の冷徹。
おもろかったけど1期の時ほどの抱腹絶倒感はなかったなぁ。とりあえず新キャラ投入みたいなプロットばかりで閻魔大王のような古参キャラはあんまり動いてなかったし。
まぁ安定して楽しめるアニメだったよ。

銀英伝。
ここで最終回……だと!?
アムリッツァまでいかないの? 声優特番で枠を使い切ってしまったんかい。なんか釈然としない。
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六月二十九日

2018/06/29 21:37
東京城址女子高生という漫画を買った。著者は山田果苗。

本屋で見かけて衝動買いしそうになったけど、何とか思いとどめてキンドルで購入したよ。
城址と女子をかけているんだな。
まったくお城に興味のなかった女子高生二人組が東京のお城をめぐっていく話。
東京じゃ都市化でお城の痕跡はほとんど残ってないもんなぁ。
ストーリは、歴史に詳しい先生とデートしたいがために、二人きりだと怪しまれるため主人公をダミーとして一緒に出掛ける……とミスリードされた! 女子高生二人で百合だ。ガチ百合じゃないけど。
城マニアすぎて引かれるのが嫌で主人公に合わせて知らないふりをしていたというのがいじらしい。
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六月二十八日

2018/06/28 21:23
今日も暑かったねぇ。降りそうで降らない雲行きで、日差しが無かったから多少はマシだったものの非常に蒸し暑かったよ。

帰宅したら自室に熱がこもってたんで、さすがに窓を開けなくてはと思ったのだけど、この秋冬で窓際に積み絵あげた諸々が邪魔で開けられなかったよ。
これはさすがにヤバい……。

そいえば、おっさん臭い仕草に「首の後ろを拭く」ってのがあって、子供のころそれを聞いたときに絶対にやるものかと固く誓っていたんだけど、実際におっさんになってみたら、こめかみから耳の後ろうなじにかけて凄く汗が滴るんだよねぇ。
とても拭かずにはいられない。
子供のころは気にならなかったんかねぇ。
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六月二十七日

2018/06/27 22:07
アニメが最終回を迎え始めたね。

ゆるキャン。
なかなかよかった。どうして本放送時に見ておかなかったのか後悔するくらいに。いやまぁキャンプなんでウェイ系がウェーイするんでしょなんて認識だった当時の自分を叱ってやりたい。それで結局はみんな仲良くと慣れあうんでしょ、なんて思っていたが、ある程度の距離感を保ったままソロを楽しむオチに回帰して非常によかった。

コミックガール。
イラっとした。1話の詰まんない感じが最終回でまた出てきたか。主人公がこんなにメンタルがダメだとやっていけないんじゃないの? もう諦めて田舎に帰れ、とまでも思ってしまったね。

グランクレスト戦記。
あまりにサクサク進むので、どんでんあるか? と疑ってしまったよ。全然そんなことはなくてハッピーエンドだったのは良かった。でらダイジェスト風味だったのはいただけないが、きちんと最後まで迎えたことは評価したい。なお個人的に一番のクライマックスはハマーンの君主エドキアさまの全裸演説だったかなぁ(笑)

ウィクロス
なんかいまいちだった。結局キャラが把握できないままだったなぁ。んでラスボスの夢限ってなんだったんだろう?

ヲタ恋
そこそこおもろかった。ヲタとしてスペックの高い桃瀬さんのかわりに、コミュ障のヲタとして光君が登場して、悲喜こもごものラブでコメをやってタイトル通り「ヲタクに恋は難しい」となるのかと考えていたら、外れた。

刀使ノ巫女
なんか終始コレジャナイ感が強かった。というか高津学長はあれだけヘイト集めておきながら、あんなオチでいいの? そもそも放置せずに早い段階で対処しておけば事態が悪化することはなかったと思うのだけどなぁ。
とはいえ最終回は非常によかったので、終わり良ければ総て良し。

ゴールデンカムイ。
おもろかった。しかしせっかくの女性キャラも本当に女性なのかと疑わしく思ってしまうよ。最終回だというのに収拾付くのかなぁと思っていたら、おもいきり2期へ続くだった。

斉木。
声優のギャランティに一番コストかかってそうな最終回だったなぁ。記憶していた以上に未アニメ化エピソードあるんだな。んで、これ3期あるの? 
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六月二十六日

2018/06/26 20:47
私がW杯日本代表を応援しない超個人的でチンケな理由について
http://bunshun.jp/articles/-/7892


わかる。共感しかない
体育の授業が大嫌いだった自分にとって、野球とかサッカーとかバレーなんてのは悪夢でしかなかった。
いや、野球はまだマシな方だったな。
サッカーはもうほんと最悪だったよ。
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六月二十五日

2018/06/25 22:27
今週の週刊少年ジャンプ。

新連載。なんかデジャビュ感があるが、昔金杯で掲載された奴か?
鬼滅。過去回想。でもなんで不死なのかは明かされないのか。
ストーン。これは現代人にしか引っかからない罠だな。
ネバーランド。格ゲーで例えるなら超必でガードの上から削り殺そうとしたら、削り切れなかったような感じか。
ソーマ。しれっと田所ちゃんが強くなっているところを見せる回?
呪術。相変わらず女キャラに色気が無い。ネームがセオリーに沿ってない。そこは評価できるだけに、ここで可愛い女の子が描ければ一つ跳び抜けると思うんだがなぁ。でも前週のイケメンを考慮するに女性向けを狙っているのか?
ハイキュー。烏野にヤバいフラグが。
ヒロアカ。次週倒れたはずのエンデバーが必死で食らいつく展開と見たが、どうだ? そして公式スピンオフ。女性キャラに焦点を当てるのはいいね! 
相撲。もはや逆になっている。すごい展開だなぁ。なかなかできることじゃないよ。
ジガ。終わった。やはり怪獣ネタは厳しかったか。もっとも怪獣だと思っていたら仮面ライダー系だったけどな。まぁちいと救いがなかったもんなぁ。しんどい展開はしんどいよね。
ロボ、これも終わった。まさか2本同時に終了とはな。
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六月二十四日

2018/06/24 21:43
名古屋に映画を観てきたよ。UNDER THE DOG Jumbled


天気予報じゃぎりぎり降らないはずだったんだけど、結構な水量の降りで参った。
しかもこんな時に限って駅からしばらく歩く109シネマだったという……。

パンフを購入しようとしたら3000円もしたんでチビッたよ。設定資料集の付いた豪華特典版かよ!? と思ったら普通のパンフだし。なんで? と思ったらCD付属していた。まぁ納得だけどどうせなら本編動画でも付属させればよかったのに。1曲しか入ってないなんてシングルCD並じゃないか。つーかこのパンフもスタッフ一覧などの基本情報が掲載されてない資料としてあんま役に立たないなぁ。安価だったらそんなに文句は言わないが、3000円もするだけに愚痴はでるよ。


客層は男性オタク全般。けっこうガラガラだった。入場するときオサレカップルがいたんで驚いたが、違う映画だったんで安心したよ。


んで映画自体の感想だけど。
まず。尺を稼ぐためだと思うのだけど、冒頭のSDキャラによるコメディは不要。カットしてもいいよ。んで実写によるモノローグは冗長。眠くなってきた。
それでようやく本編に入るが、登場人物のほとんどが死亡する後味の悪い映画だった。
ガンスリンガーガール系というか、女の子が特殊部隊に入って銃撃戦して一杯死ぬ話とはいえ、最後に救いは欲しかったなぁ。設定の根幹はマクガフィンとして雰囲気で流しているし。スッキリしないなぁ。
まぁでも。描きたかったのは「女の子が鉄砲撃って悲劇的な最期を遂げる話」だから、そういう意味では成功している。
ガンアクションは迫力があってかっこいいし、パンチラはないがポロリはあるしね。

パンフによる原作者のインタビューによると、構想自体は90年代後半にはあったらしい。ガンスリンガーガールPhantomノワール等と同じ文脈上に成立する作品なんだそうな。
悲劇的な結末は当初からの構想にあったため、ゲームにはできなくてアニメという形になったんだと。
なるほど。
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