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こうひんひろみ公式ウェブログ
ブログ紹介
このブログはこうひんひろみが日々、思ったことや創った物を適当に置いておくブログです。
アニメ、漫画、同人などのオタク活動全般について記述があります。

なお、お子さまの入場はご遠慮お願いします。
とくにアダルトな文章はありませんが、作者のおとなげない発言等ございますので。
それらを大人の度量で見守ってくれる方のみ。入場してください。
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九月二十三日

2016/09/23 20:26
戦艦武蔵忘れ去られた巨艦の航跡。一ノ瀬俊也著を読破した。

日本で戦艦の代名詞ともいえるアニメにもなった著名な戦艦「大和」の同型艦「武蔵」はどうしてマイナーな存在にとどまっているのだろうか? という点を考察した本であった。
本屋で立ち読みしたときに、どうせ沈没点発見の便乗本でしょ、なんて侮っていたらあくしずや艦これに言及してあって、むむっ!? と衝動買い。
結果として大正解だったよ。
要約すると、戦争というのは我々にとって遠い世界のファンタジーでしかない。だがそれは戦前・戦中の人間にとっても同じ事だった。むしろ実際の戦争に参加していながらファンタジーを実現させようとしていたのだ。たとえば講談的価値観の「潔く腹を切る」を軍人当人が、周囲も、当然のこととして実行して、させていた。実際には意味が無いのにもかかわらず。
大和の沖縄特攻のように、武蔵は華々しく散ったわけではない。レイテの負け戦の喪失艦リストの一角を占めただけで、生存者の手記も、上官への恨みつらみ、いじめ制裁への愚痴、海軍上層部の批判、天皇の責任問題煮まで踏み込むような内容で、大和の吉田満の「負けて目覚める」のようなストーリー性をもったものではなかったのだ。
戦後の人間が求めたファンタジーに一致しなかった武蔵は次第に忘れ去られていく事になる。
これらが出典付き引用で解説されるので、凄い説得力がある。
よく裏をとったなぁと感心した。この手の本は曖昧な怪しい引用が多いので。
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九月二十二日

2016/09/22 22:02
久しぶりにアニメの話。

七つの大罪。
なんか久しぶりすぎてキャラは覚えていたがストーリーをすっかり忘れていた。幕間劇というか他愛も無い話で印象はさらに薄くなったよ。
ガンダムUC。
もう既に劇場で観ているしなぁ。しかし、リアル系といっておきながらオカルトで決着するんだよねぇ。
アルスラーン戦記。
これも一応みていたんだけど、あまりに「続く」過ぎて終わった気がしなかった。
NEWGAME!
今期一番の傑作アニメだった。毎週楽しみにしていたよ。
いい話だなーで締めたように見せかけて酷いオチを持ってくるのは余裕の表れだな。
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九月二十一日

2016/09/21 22:17
君の名は。の小説版を読んだ。著者は新海誠。

大人気アニメの原作……というかプロトタイプという感じ。作中のシーンがそのまま文章になっているが、入れ代わりがなくなってからの構成がちょっと違うかな。
文章というメディアによって描写に奥行きがあるが、一方で動きや音楽がなくなっており一長一短かなぁ。というか地の文でBGMを説明するのか……。
三葉さんが「今の気分はこういう曲」と教えてくれんだよね。三葉さんそんな癖があったのか……と思ったら瀧君もやっていて、こりゃ作者の意向だな、と。
解説には川村元気さん。映画プロデューサーにして小説家。つまりこの人がブレーンとして一般向けエンターティメントにさせた張本人なのか。


んでさらに勢いで加納新太の君の名は。Another Side Earthboundまでも読んだ。
この作者もブレーンの一人だね。
別のキャラの視点で描く番外編。というかこれだけ先に読んでもわけわかんない上にネタバレだろうに。
本編をみたあとだと、あのシーン、あの台詞の背景にこんなことがあったのか!? と世界が広がる小説でありました。腑に落ちるというほうが正確か。
ところで、この2冊の小説は基本的に瀧君の視点なんだよね。やはり著者が男だからか?
三葉の東京日記はけっこう読んでみたいのだけどなぁ。


ところで、ウェブニュースで読んだのだけど、君の名は。が難しくてわかんないという感想を抱く人がいるそうな。
まぁ確かに時系列が複雑で混乱しやすいよね……と思ったら、何で入れ替わるのか判らないという話だった。
そんな。ガンダムで人型ロボットが何で戦争するのかわかんない、ポケモンでなんであんな生物が生息しているのかわかんない、みたいな物語の根本に対する疑問だった。
え―――!?
なんかもう、言葉も出ないね。そういう人は観なくていいよとしか言えない。
それと、時間がずれている事に気がつかないのはおかしい、という意見もあるが、僕も最初はそう思ったけど、2回観て小説読んだ今では、認識を操作されていたのでないかと解釈するようになった。
カレンダーが何年なのか見たとしても、脳内ではズレを認識できないようになっていたのではないか。記憶を消すくらいだから、それくらいの事は可能だと思う。




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九月二十日

2016/09/20 20:26
今日は台風だったね。

暴風警報でも会社は休みにならないもんなぁ。
最近は刑法よりも避難指示、避難勧告などを重要視するみたいだけど。

朝は全然降ってなかったのに、昼中職場の窓から凄い豪雨と強風で、帰ることが出来るのだろうか、と不安になってしまったが、夕方の帰宅時にはもう止んでいたよ。
なんという強運。いや、豪運が唸り爆運が炸裂する阿修羅級の功徳兵器といっても過言じゃないな。
しかし、こういうのはそう思い込んだ途端に裏目に出るのが自分なので、気にしないようにしよう。
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九月十九日

2016/09/19 00:14
今週の週刊少年ジャンプ。

こち亀40周年記念号で表紙巻頭はこち亀。
尾田さんの描く両さんはなんか怖い。
皆で集まってお祭り騒ぎのようなオチというのはいいね。長期連載でしか出来ない事だよ。各誌で秋本さん描くみたいだけど、ヤンジャンのは気になるなぁ。
ワンピもプラクロも強引に眉毛を登場させるなぁと思っていたら、相撲はまさかの両さん登場で驚いた。これ単行本でもこのままなのかね?
ハイキューは眉毛に気がつかなかったんで何度も読み返してしまったよ。
ゆらぎ荘。こういう主人公が出てこないキャラ掘り下げ話を出来るようになったか。
レッドスプライトはメカデザインがもうちょっとなんとかならんかなぁ。
斉木。こち亀への想いがよく出ていてよかった。
ワートリ。、感想戦がオモロイなぁ。
金杯。なんかこんな話どっかで見たような……。
ラブラッシュ。早めの展開。引っ張らないのか?
ネバーランド。眉毛の難易度が高かった。
背ピン。普通コピーってのは格下のパクリ技なんだけど格上がそれをするってのは凄いプレッシャーだな。
トリコの豪快な眉毛に爆笑。

しかしなんだ。眉毛企画、漫画のストーリよりも眉毛探しに熱中してしまったよ。


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九月十八日

2016/09/18 22:13
君の名は(2回目)観てきたよ。

地元の映画館のレイトショーにしたんだけど、上映前日でも僕の予約のほかには数名しか埋まってなくて、本当にヒットしているんか? と心配になったが、実際足を運んでみたら中央部分はほぼ満席になっていたので、やはりヒットしているのは本当だったんだな。
あと、この映画を観たカップルは結ばれるという都市伝説みたいな噂が広まっていて、席がカップルで満載になっている問い噂を聞いたが、そんなことは無かった。老若男女バラバラだったよ。

んで映画自体の感想だけど。
二回目ともなると細かいディティールに目が向くね。あと初見時には気がつかなかった伏線とかにもね。
でも電車の考証間違いは判らなかったなぁ。天文考証のほうは、監督が彗星と流星を混同しているんじゃないかと思われてきたよ。

もういっぺんくらい観にいってもいいけど、DVD購入しちゃおうかしらん。
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九月十六日

2016/09/16 19:01
ホットプレートを買ったよ。

家にはスゲェデカイのしかなくて、家族が減ったのにこんなデカイのをもてあまし、出し入れも億劫になって使用頻度が下がっていたんだよね。
そんなわけで手ごろな大きさのものを……と電器屋などで眺めてきたんだけど、なんか蛸焼き機はいろいろ選択肢があるのにホットプレートはあんまりないんだな。
そんなに多機能かつ高価なものは不要で、デカイのも邪魔なのに、そういうものしか見当たらない。かといってシンプルなのはほんとにシンプルすぎて玩具に毛が生えたようなのかしかないし。
しょんないんで密林で探すかと、検索して関連をクリックしていたらありましたよ。
お手ごろ価格で、ほどほどの大きさで、蓋つきで、温度調整可能で、本体取り外し可能なやつが。
最低限の機能が全部そろっていてこのお値段たまりません。
と早速購入して到着したのだが……。

思っていたよりもデカイ。スゲェデカイほどじゃないけど、これこんなに大きかったんだ。あと、本体取り外し可能とあったんだけど、取り外せるのは外側のプラスティックのカバー部分でプレートが外れるわけじゃないんだ。……丸洗いできないんだ……。

とまぁ多少の目論み違いはあったけど、許容範囲。
あとは耐久性がどこまでもつかだな。
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九月十五日

2016/09/15 21:29
以前モデルグラフィックス誌でセミストレートなる造語があったが。

自分もそういう風になるように心がけてはいるんだけど、ついつい手を入れちゃうんだよね。
という実例。

画像


長々と制作を続けているフジミのnext大和。発売日に手に入れたんだけど、まだいじっている。
この画像でいうと、艦首の線消しと隙間埋め。これは当然の作業。
んでムアリングパイプを瞬接で造形して、金型の抜きの関係で形が曖昧になっている部分、艦首フェアリーダーと舷外電路を成型しなおす。
艦首部分は顔なので最低限これくらいは……と気がつくとこれだけの作業に。
だから艦尾は線消しと隙間埋めしかしていないよ。

いい加減そろそろ完成させたくなってきたけど。まだまだ道のりは遠いなぁ。
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九月十四日

2016/09/14 22:08
子供のころはどんなに汗まみれになってもシャワーを浴びるだけですっきりできた。

それがいつの間にか石鹸でこすらないとベタベタになっていた。
そしてさらにスポンジでゴシゴシこすらないといけなくなった。
今では浴槽用スポンジに興味が出ている。

もっと簡単にすっきり出来ないものかねぇ。


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九月十三日

2016/09/13 22:06
超高速! 参勤交代という映画がテレビでやっていたので見た。

これ上映時には時代劇なのにヒットしたと話題になっていたんだよね。
確かに現代風。テンポよくサクサク進むし。
考証的に「ん……?」というシーンもあったが、まぁ楽しむのに関係なし。
ところで、これの藩って実在する藩だったんだな。幕閣や大名もすべて実在の人物でちょっと驚いたよ。てっきり架空の藩で架空の大名とばかり。
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九月十二日

2016/09/12 21:47
今週の週刊少年ジャンプ。

表紙巻頭はヒロアカ。ガチで痴女かよ。
ソーマ。なんかすっかり相手を脱がすバトルになっているぞ。
斉木。斉木さんの世界を作り変える能力でなんとかなるんじゃないの?
ゆらぎ荘。過去編にはならないのか。
金杯。嫌味なやつが出てこないスポーツ物はいいね。
こち亀。なんか本当にドッキリなんじゃないだろうかという気がしてきたよ。
レッドスプライト。せっかくだから首脳部をやっつければいいじゃん。何でやら無いの? に答えが。
相撲。ひっぱるひっぱる。決着はどっち?
鬼滅。そういえば蜘蛛の糸は火に弱いのだが、そういう攻め方はやりそうにないな。
ラブラッシュ。真面目にラブコメやるんだな。でもコメ分があんまないような……。
ワートリ。改めてみると空閑君つえーな。意外な応用。うーん凄い。
背ピン。気がつくとかなり後ろに。大丈夫?
あー。たくバツ終わっちゃうのか。


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九月十二日

2016/09/12 21:47
そんなわけで昨日は早めに就寝したのだが……。

それまで凄く眠かったのに、布団に入った瞬間に目が冴えて全然眠れないという、よくある状況になってしまったよ。

テレビCMでよく見かける「食べ過ぎ飲みすぎの胃のムカムカに」という薬を、そろそろ常備しないといけないかねぇ。
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九月十一日

2016/09/11 21:08
ハイネル君たいとBBQ行ってきたんだが。

会自体は楽しかったけど、アルコールと脂が想像以上にダメージでかくて、頭はふらふら胃はむかむかで何にもやる気がしない。
酔いは醒めてきたが、そのかわり冷静にむかむかを認識するようになって、吐き気が……。



ところで、BBQやっているとき、隣で妙にカラフルな髪色の集団がいたんで、気合の入ったヤンキーだなぁ、と思ってよく見たら、アニメのコスプレだった。
ようやるなぁ。
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九月九日

2016/09/09 09:09
エチュード春一番 第二曲 三日月のボレロ を読んだ。著者は荻原規子。

なんかしょぼい。スーパーヒーローでもヒロインでもないからか。
前半はいい感じでオカルト的な風呂敷が広がって、サイキック戦士集結、みたいな展開になるのかと期待したのに。まぁ荻原さんがそんなバトルモノを描くはずは無いか。
だからといって日常系のちょっと不思議系なんで起きる事件もしょぼい……というわけにゃいかんだろうに。
ピカチュウには受けたがね。
いっそ作者の自伝的私小説にしてしまえば、また印象は異なるものになったかもしれん。
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九月八日

2016/09/08 21:52
今日はまとまった雨。

朝、出勤時は無理すれば自転車でもいけないことは無さそうだったんだけど、大事をとって車で出勤。
なんか全然降ってなかったんで、やっぱ自転車にしておけばよかったかな? 
なんて思っていたら昼ごろは凄い土砂降りだった。
さすが水源ダムも14パー近くまで回復するだけのことはある。
そして夕方ごろには台風一過のように晴れわたったね。
これなやっぱ自転車でもよかったかなぁ。
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九月七日

2016/09/07 21:41
NHKでやってた戦艦武蔵のドラマ見た。

中々酷い出来だった。
いや、正確には期待していたものとは違っていたというべきかな。
特撮シーンがショボイのは許容しよう。
でも、べつに武蔵じゃなくても話は成立するじゃないか。これ「戦艦霧島」でも大丈夫だよね。
もっと武蔵である必然性を……まぁ去年沈没点が特定されて潜水撮影されたからだとは思うけど。
男たちの大和みたいな感じで、現代編と過去編に分かれて話が進むのだけど、現代編は不要だった。
もっとドキュメンタリータッチで武蔵の生涯をやって欲しかったなぁ。
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九月六日

2016/09/06 20:44
ようやく久しぶりに雨が降った。

正確にはざっと流れるだけの雨ならあったけど、このようなまとまった雨は久しぶり。
これで水源ダムの貯水率も多少はマシになったかな……と見に行ってみたらゼロパーセントになっていた。
干上がった!?
……いきなりゼロになるわけ無いから、おそらく機器の故障だろう。

でも期待ほど改善されていない様子なので、明日からの停滞する前線に頑張ってもらおう。
いや、あんま頑張りすぎて集中豪雨とかになっても困るので、常識の範囲内で頑張ってください。
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九月五日

2016/09/05 22:33
今週の週刊少年ジャンプ。

表紙巻頭はハイキュー。修行して強くなったところを見せる回に思わせておいてさらに一歩進むか。
ヒロアカ。なんかややこしい。冒頭のお茶子さんは本物で、読者の意識をミスリードさせていたんだよね。
金杯。フィットとヒットをかけているのか。判りにくいな。
斉木。ちょ、ま。凄い展開だな、おい。
こち亀。本当に終わるの? 今週号に告知がぜんぜんないんだけど。柱の「ビックリさせてごめんなさい! 今週の通常運転です」を深読みすればそれっぽく見えるが……。実は盛大なドッキリでした、なんてことにはもうならないと思うが、前科はあるんだよねぇ。
ラブラッシュ。こんな感じでこれから毎週可愛い女の子が登場して誘惑してくるのかね?
ワートリ。普通眼鏡君はやられたらおしまいなんだけど、まだまだ続くのがすごいところ。しかし生駒隊はまだ三人も残っているのか。
ゆらぎ荘。ここで過去編!?
たくバツは巻き入っているよねぇ。終わってしまうのかなぁ。
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九月四日

2016/09/04 21:51
また名古屋に映画を観てきたよ。
planetarian 星の人。

これ、原作はkeyのゲームだったみたいなんだけど、不勉強にして全然存在を知らなかったよ。そんなわけで予備知識無しで観にいった。
場所は名古屋ベイシティ。昼からの回にして、午前中は名駅周辺をぶらりと。お昼は駅麺で……と思っていたら改装中だったので、早めに移動して映画館の近くで食する事に。
グダグダしているわけでも無いのに気がつくと時間的余裕が全くなくなっていてビビッタ。
とはいえ上映には遅れず着席することが出来たがね。
客の入りはほぼ満席。客層は男性が9割9分。でもなぜか親子連れがいたね。

んで映画自体の感想だけど。
久しぶりに泣きゲーで泣いた。
ストーリは、やさぐれた男が白痴とかいてピュアと読む女の子に出会って別れて改心する話。
文明崩壊後のたそがれた世界で救いは無いが報われる話だった。というか最終的にアルファケンタウリにまで到達するらしい。EDのアレはそれか。
パンフ見ると派生が多くて、いまさら把握するのは大変そうだなぁ。


終わった後は再び名駅に戻って虎へ。夏コミの新刊を少々つまむと帰宅。
また東の空に暗雲が立ち込めていて、今度こそ降るか? と思われたが、やっぱり降ってなかった。
……貯水率は6.4パーだというのに。
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九月二日

2016/09/02 20:42
モデルグラフィックス誌買った。

艦船模型特集だったんで。
正確には艦これ特集というべきなんだろうがな。
セミストレート組の提言とかあったが、まぁおおむね同意。
心がけてはいるのだけど、でもなんか手を入れたくなっちゃうんだよね。
そこまでやるのなら、ここも直さないと、という感じで。加減が難しい。

あと初月の作例は、もっと手を入れてもいいだろうに、とは思った。
後甲板の爆雷まわりとかね。後部甲板室はつなぎ目くらい消そうよ。
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